えがお訪問看護

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心に寄り添い、
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えがおで笑顔に

「介護を受ける人も、介護をする人も、自分らしく笑顔で暮らす」施設名にそんな思いを込め、私たちは横浜市を中心に活動しています。

利用者様が住み慣れた自宅で、安心して暮らせるようなサービスをご提供いたします。

ブログ

サービスご利用のご参考に

施行まであと1か月。えがおのカスハラ対策

施行まであと1か月。えがおのカスハラ対策

訪問看護は、1人でご自宅に上がる仕事です。 病院とちがって、隣にナースステーションはありません。呼べば誰かが来る場所でもありません。だからこそ、スタッフが安心して玄関を開けられることが、良いケアの土台になります。 この10月から、その「安心」を守ることが、法律で会社の義務になります。今日は、その法律の話と、えがおがどう考えているかを書きます。 10月1日から、会社の義務です 2026年10月1日、改正された労働施策総合推進法が施行されます。この改正で、お客さまや利用者さまからの著しい迷惑行為(カスタマーハラスメント、いわゆるカスハラ)について、会社が働く人を守る仕組みをつくることが、事業主の義務になりました。従業員が1人でもいる会社はすべて対象です。もちろん、えがおも対象です。 会社に求められるのは、大きく3つです。 「カスハラを許さない」という方針を決めて、スタッフに知らせること 相談できる窓口をつくること 起きたときに、きちんと対応する手順を持つこと えがおでは、この夏に社内の対応ガイドをまとめ、10月の施行に向けて準備を進めています。 どこからが「カスハラ」か ここは正直に、線を引いておきたいと思います。 ケアへのご要望、ご不満、「もっとこうしてほしい」というお声は、カスハラではありません。それは私たちに必要な声で、遠慮なくおっしゃっていただきたいものです。言いにくいことほど、聞かせてください。 一方で、法律と厚生労働省のマニュアルが「社会通念上ゆるされる範囲を超える」としているのは、たとえばこういう言動です。 叩く、蹴る、物を投げる 大声で怒鳴る、人格を否定する言葉、長時間の説教 不必要に身体に触れる、性的な発言 契約や制度の範囲を超えたサービスを、繰り返し強く求める 訪問先でこうしたことがあると、スタッフはその日だけでなく、次の訪問の玄関の前でも、こわい気持ちを抱えることになります。 えがおの方針は、3つです 1. 「我慢するのが仕事」とは、考えません。 看護の仕事には、忍耐が必要な場面がたくさんあります。けれど、暴力や暴言に耐えることは、仕事のうちに入りません。身の危険を感じたら、ケアを中断して退出してよい。これはえがおの正式な方針です。 2. 1人で抱えさせません。 相談窓口を決め、相談したことでスタッフが不利になることは一切ありません。必要があれば、2人での訪問に切り替えます。 3. 事実を記録し、話し合います。 何かがあったとき、いきなり契約をやめることはしません。日時と出来事を記録し、ご本人やご家族、ケアマネジャーさんと一緒に、どうすれば訪問を続けられるかを話し合います。それでも改善がむずかしい場合には、契約の見直しをお願いすることがあります。 ご家族の方へ ここまで読んで、「気をつけなければ」と身構えた方がいたら、それは本意ではありません。私たちが訪問しているお宅のほとんどで、こうした心配はまったくありません。むしろ「いつもありがとう」と声をかけていただくことのほうが、ずっと多いのです。 ただ、介護は長くなると、ご家族も疲れます。病気やお薬の影響で、ご本人の言動が変わることもあります。そういうときに、私たちが「線」を持っていることは、ご家族を責めるためではなく、訪問を続けるためのものです。困っていることがあれば、スタッフに言いにくければ、ステーションに直接ご連絡ください。 働く人へ 訪問看護に興味はあるけれど、「1人で家に行くのがこわい」と感じている看護師さん、療法士さんは少なくないと思います。その不安はもっともです。 だからこそ、えがおは会社として線を引き、守る仕組みを持つことにしました。安心して玄関を開けられることが、ご利用者さまへの良いケアにつながると信じています。 ※参考:厚生労働省「令和7年 労働施策総合推進法等の一部改正について」、厚生労働省「介護現場におけるハラスメント対策マニュアル」。法律の内容は2026年9月時点のものです。

救急車を呼ぶか、朝まで待つか ── 迷った夜のために

救急車を呼ぶか、朝まで待つか ── 迷った夜のために

「夜中に熱が出た。でも、救急車を呼ぶほどだろうか」 「本人は大丈夫だと言っている。でも、いつもと違う気がする」 訪問させていただいているお宅から、ご家族にいちばん多くいただくご相談が、これです。日中であればかかりつけの先生に電話ができます。けれど夜は、判断する人がご家族しかいません。 先に結論をお伝えします。迷ったときは、呼んでいいのです。そして、迷ったときに相談できる窓口が、24時間あいています。 この症状は、朝まで待たないでください 消防庁は「ためらわず救急車を呼んでほしい症状」を公表しています。高齢の方について挙げられているもののうち、ご家庭で見てわかるものを整理しました。 顔……笑うと口や顔の片方がゆがむ/ろれつがまわりにくい/顔半分がしびれる 手足……突然のしびれ/突然、片方の腕や足に力が入らなくなる 頭……突然の激しい頭痛/突然の高熱/急にふらつき、立っていられない 胸や背中……突然の激痛/急な息切れ、呼吸困難 おなか……突然の激しい腹痛/血を吐く 意識……返事がない、もうろうとしている その他……けいれんが止まらない/のどに物をつまらせた/大量の出血をともなうけが/広範囲のやけど このリストの最後には、こう書かれています。「その他、いつもと違う場合、様子がおかしい場合」。つまり、症状の名前がつかなくても呼んでいい、ということです。 「本人は大丈夫と言っている」を、判断材料にしない 同じ資料に、私たちが何よりお伝えしたい一文があります。 「高齢者は自覚症状が出にくい場合もありますので注意しましょう」 年齢を重ねると、痛みや息苦しさの感じ方が変わることがあります。ご本人が「なんともない」とおっしゃっていても、それは軽いという意味とはかぎりません。 訪問していると、こう感じる場面があります。ご家族の「なんだかいつもと違う」という感覚は、かなりの確率で当たっている、ということです。毎日その方を見ている人にしかわからない変化があります。ご本人の言葉より、そばにいる方の違和感を優先していただきたいのは、そのためです。 迷ったら、ここに電話してください 「119番かどうか」を、ご家族だけで決める必要はありません。神奈川県には、そのための窓口があります。 かながわ救急相談センター #7119 (つながらない電話からは 045-232-7119 または 045-523-7119) 24時間365日、年中無休で受け付けています 看護師が症状をうかがい、緊急性があるか、すぐ受診したほうがよいかを判断してくれます 受診できる医療機関の案内もしてもらえます 相談は無料です(通話料はかかります) もともと横浜市が行っていた窓口が、2024年11月から神奈川県全域に広がりました。県内にお住まいであれば、どこからでも使えます。 このほか、消防庁の無料アプリ「Q助」は、画面で症状を選んでいくと緊急度の目安を教えてくれます。横浜市には「横浜市救急受診ガイド」というウェブ版もあります。お子さんの場合は#8000(子ども医療電話相談)が別にあります。 訪問看護を使っている方へ ── 夜に電話していいのは、どんな人? 訪問看護を利用していても、夜に電話できる人と、できない人がいます。分かれ目は、契約のときに「緊急時の対応」をつけているかどうかです。 制度の名前でいうと、介護保険なら「緊急時訪問看護加算」、医療保険なら「24時間対応体制加算」といいます。名前は難しいのですが、意味はひとつです。この説明を受けて同意されている方は、夜中でも休日でも、ステーションに電話していいということです。 ご自宅での確かめ方は、3つあります。 契約書やご利用票に「緊急時訪問看護加算」「24時間対応体制加算」と書かれていないか見る ステーションから渡された緊急連絡先の紙が、家のどこかにないか探す いちばん確実なのは、次の訪問のときに「うちは夜、電話していいことになっていますか」と聞いてしまうこと えがおは24時間365日の体制をとっています。ただし対応できる範囲は、ご契約の内容によって変わります。夜中に探すことになる紙は、昼のうちに見つけておく。この確認だけは、お元気なうちにお願いします。 今日できる準備は、紙1枚です 救急車を呼んだあと、救急隊から必ず聞かれることがあります。持病、かかりつけの病院、飲んでいる薬。夜中に慌てて探すのは、とても大変です。 消防庁も「日頃からメモにまとめておくと便利です」と案内しています。私たちも、訪問先でこの紙を一緒に作ることがあります。 持病と、これまでの大きな病気・手術 かかりつけの病院・クリニックの名前と電話番号 飲んでいるお薬(おくすり手帳をそのまま添えるのがいちばん確実です) ご家族の連絡先 これを玄関か、電話のそばに貼っておく。それだけで、いざというときの数分が変わります。 あわせて、救急車を呼んだら手元にまとめておくと安心なものも挙げられています。保険証・診察券・マイナンバーカード、おくすり手帳、お金、そして靴。付き添う方の靴は、意外と忘れがちです。 ひとりで背負わなくて大丈夫です 救急車で運ばれた方の約半数は、入院を必要としない軽症だったという統計があります。この数字は「呼ばないで」という意味ではありません。それだけ多くの方が、判断に迷っているということです。 迷う夜は、これからもあると思います。そのときは、#7119があります。かかりつけの先生がいます。そして訪問看護も、その相談先のひとつです。 「呼ぶか、待つか」を、ご家族おひとりで決めなくていい。それだけ覚えて帰っていただけたら、この記事の役目は果たせたと思います。 ※症状のリスト、「高齢者は自覚症状が出にくい場合もあります」の記載、救急車で搬送された方の約半数が軽症であること、持ち物の案内は、総務省消防庁「救急車を上手に使いましょう ~救急車 必要なのはどんなとき?~」(令和7年10月発行)に基づいています。 ※かながわ救急相談センター(#7119)の内容は神奈川県の公表情報、横浜市救急受診ガイドは横浜市の公表情報に基づいています(2026年8月時点)。 ※「緊急時訪問看護加算」(介護保険)・「24時間対応体制加算」(医療保険)は、ご利用者さまの同意を得たうえで算定される制度上の加算です。 ※本記事は一般的な情報をお伝えするものです。個別の判断については、かかりつけ医にご相談ください。

見学や面接でよく聞かれること、書ける範囲で答えます ── 通勤・移動・1日の件数のQ&A

見学や面接でよく聞かれること、書ける範囲で答えます ── 通勤・移動・1日の件数のQ&A

会社見学や面接で、よく聞かれる質問があります。 「車で通えますか」「直行直帰はできますか」「1日何件まわりますか」。どれも、応募を決める前に知っておきたいことだと思います。 今回は、そうした質問のうち「通勤と移動」について、書ける範囲で正直にお答えします。 ただ、先にお伝えしておくと、ここに全部は書けません。シフトの組み方、個別の条件、その時々の事情。文章にすると誤解を生むことや、公開できないこともあります。そういう部分は、見学に来ていただいたときに直接お話しします。 Q. 車で通勤できますか? 車通勤については、社内で一定の条件を設けています。そのうえで、車通勤を希望する方や、車で通うことの有益性が高いスタッフに認めています。駐車場は会社で用意していて、費用も会社負担です。 会社見学や面接のときに「車通勤」のご希望がある場合は、遠慮なくご相談ください。 Q. 訪問は自分の車で行くのですか? いいえ。訪問は社用車で行きます。ご自身の車を訪問に使っていただくことはありません。ガソリン代や車の消耗を気にしながら働く必要はないということです。 「運転が久しぶりで不安」という方には、希望があればペーパードライバー講習を受けていただいています。車が苦手な方は、バイクや、場合によっては自転車での訪問もご相談ください。 ※車種はスタッフによってさまざまです。画像はイメージです。 Q. 直行直帰はできますか? 正直に書きます。時間的には可能ですが、基本的にはやっていません。 えがおは、スタッフ同士の会話や情報のやりとりを大切にしているステーションです。朝の申し送りと夕方の終礼で、その日の変化を全員で共有する。訪問看護は一人で判断する場面が多いからこそ、「一人にしない」ための時間を優先しています。 訪問のスケジュール上どうしても戻れない日は、訪問先からオンラインで終礼に参加するなど、個別に相談しています。「直行直帰が前提」の働き方を探している方には合わないかもしれません。そこは先にお伝えしておきます。 Q. 1日に何件くらい訪問しますか? 目安は1日5〜6件です。1件30分から1時間ほどなので、午前に2〜3件、午後に3件くらいのイメージです。 記録の書き方はスタッフによって違います。訪問の合間に車の中でスマホから入力する人もいれば、事務所に戻ってからまとめてPCで入力する人もいます。どちらでも構いません。自分のやりやすい形で大丈夫です。 Q. 訪問の車に、会社のロゴは入っていますか? 入っていません。これは意図的にそうしています。理由は2つあります。 ひとつは、ご利用者さまへの配慮です。訪問看護の車がご自宅の前に停まっているだけで、近所の方に「あの家は看護が入っている」と分かってしまうことがあります。それを望まない方もいらっしゃいます。 もうひとつは、スタッフ自身のためです。訪問と訪問の合間、車の中でお昼を食べたり、少し休んだりする時間があります。会社名の入った車だと「見られている」気がして、気が休まりません。ロゴのない普通の車だから、休憩のときにちゃんと休める。ご利用者さまの暮らしと、スタッフの息抜き。両方を守るための選択です。 ここに書けないことは、見学で お給料や休みの細かい話、シフトの実際、どんな人が働いているか。人によって条件が変わることや、文章で書くと一人歩きしてしまうことは、あえて書いていません。 その代わり、見学に来ていただければ、できる範囲で全部お答えします。朝の申し送りや事務所の空気を見ていただけますし、ご利用者さまのご了承があれば、訪問に同行していただくこともできます。 履歴書はいりません。服装も自由です。「ちょっと話を聞いてみたい」で大丈夫です。 入社祝い金10万円をお渡ししています 正社員としてご入職いただく方に入社祝い金10万円をお渡ししています。入職時に5万円、入職から6か月後に5万円という形です。 対象は、看護師・理学療法士・作業療法士として正社員でご入職いただく方です。募集職種や待遇の詳細は、採用ページをご覧ください。 ▶ えがおの採用情報を見る

ブログ一覧
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Life of Smiles

「その人らしい生活」が
できること

私たちは、在宅生活がより安心して送れるように
ご利用者様・ご家族により近い存在でありたいと考えています。
皆様のえがおのために、私たちはプロフェッショナルなサービスを提供いたします。

Wave
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男性看護師がいます

力仕事や、同性の介助など幅広いニーズにお応えします

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24時間365日、対応可能

昼夜問わず24時間、365日対応できる体制を整えています

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高い医療技術

最先端の医療現場で働くスタッフが高い技術で重症患者様のサポートをいたします

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高い専門性あるスタッフ

小児専門の知識を持つ看護師や、精神科対応できる看護師おります。安心してお任せ下さい

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福祉用具レンタル

福祉用具レンタルとも提携し、より快適な生活のサポートをいたします

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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

療法士がいるので、専門的なリハビリも同時に受けられます

えがおの
訪問看護サービス

サービス内容

主治医より「訪問看護の指示」をステーションが受けてから、訪問看護サービスがスタートします。
えがおでは、30年以上の看護経験を有するベテラン管理者の元、主治医や関係機関と常に密接に連絡を取り合って、訪問看護をさせていただきます。
主治医がお決まりでない場合や、訪問看護についてのご質問などは、えがおへ直接ご相談ください。

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バイタル測定・
健康状態の観察

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医療処置の実施
・指導

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服薬管理・
アドバイス

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ターミナルケア

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関係機関との連携

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お食事のお手伝い

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清潔保持のお手伝い

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床ずれの予防
・処置

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在宅リハビリ

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福祉サービス・
介護用品の相談

訪問看護サービスの
活用方法

多様なご相談・お悩みに対して、最適な看護サービスをご提案いたします。

薬の自己管理はできるけど
少し不安がある…

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服薬管理、医療処置の
指導の実施

排泄やお風呂のことで
相談したい…

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清潔保持のお手伝い

転倒で骨折して以来、
在宅療養中も転びやすい…

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在宅リハビリ

保険適用ケア
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label label 実は、

保険適用内の
サービス
では
できることに
限界があります…

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Cross
ケアプランに無いサポート
Cross
イベントへの同行
Cross
長時間の介護
Cross
自由な場所でのリハビリ
labelだから今、
Recommended!
保険外自費ケア
のサービスを併用する人が
増えています!
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旅行やイベントの付き添い

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孫の結婚式に出席

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自費で制限無くリハビリしたい

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夜間の訪問看護

他にも通院の付き添いや長時間の見守り介護など、
費用の負担はありますが、ご本人様やご家族様が、
いつでもご希望の場所で必要な時間だけ利用できるオーダーメイドサービスです。

保険外自費ケア

サービスご利用の流れ

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ご相談

お電話・WEBからお問い合わせください。

介護保険・医療保険をご利用の方

主治医、またはケアマネージャーにご相談いただき、「訪問看護指示書」を交付のうえご連絡ください。

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ヒアリング

病状など、訪問看護の提供に必要な情報をお伺いします。

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ケア内容の検討

ケアの内容やスケジュールなどの検討・調整をします。

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サービスご提供開始

利用契約を行い、訪問看護を開始します。

介護保険や医療保険が適用されるかわからない、ケアマネージャーや主治医がいない方や、
保険外サービスも検討したい方も

まずはお気軽に
ご相談ください

お電話から
045-228-8753
受付時間/月曜日~金曜日 9:00~18:00
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看護師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などさまざま職種が連携しながら、利用者様をサポートしています。

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