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えがおで笑顔に

「介護を受ける人も、介護をする人も、自分らしく笑顔で暮らす」施設名にそんな思いを込め、私たちは横浜市を中心に活動しています。

利用者様が住み慣れた自宅で、安心して暮らせるようなサービスをご提供いたします。

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反町ステーション準備日記 #01 ── 室内を、公開します

反町ステーション準備日記 #01 ── 室内を、公開します

白い脚に、木の天板。引き出しの取っ手はまだ少し固くて、開け閉めのたびに新しい家具の音がします。窓の外には坂の街。足元のグレーのカーペットは、貼られたばかりです。 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。少し前まで何もなかった部屋に、仕事の道具が一つ、また一つと届きはじめました。この部屋がステーションになっていく日々を、これから「反町ステーション準備日記」としてお伝えしていきます。 机が並びました 机は並びましたが、この向きで確定というわけではありません。 どちらを向けるか、椅子との間隔をどうするか。朝の申し送りはどこで行い、記録用のパソコンはどこに置くのか。実際に部屋を歩いてみると、決めることが次々に見つかります。 訪問看護は、ご利用者さまのご自宅へ伺う仕事です。それでも、スタッフが戻って記録を書き、相談し、次の訪問へ向かうステーションの環境は大切です。忙しいときにも声をかけやすいか。必要な物をすぐ手に取れるか。これから働く人の動きを想像しながら、部屋の形を考えています。 キッチンのあるステーションです この部屋は、もともと住まいとして使われていた物件です。ですから、LDKにはしっかりとしたキッチンと、カウンターもそのまま残っています。 訪問看護のステーションにキッチンは珍しいかもしれません。けれど、訪問から戻ったスタッフがお茶を淹れて一息つける場所があるのは、この部屋ならではの良さだと思っています。 カーテンは、まだ届いていません。 いまはまだ家具もまばらで、窓の向こうから室内の様子がよく分かるくらい、ガランとしています。カーテンが入り、椅子が入り、スタッフの笑い声が響く。そんな光景を頭に浮かべながら、この準備の時間を楽しんでいます。 畳の部屋が、相談室になります この部屋には、もともと和室が二間ありました。 襖には山水画が描かれ、床の間もあります。広い部屋の床はつやのあるフローリングで、窓辺には作り付けの収納が並んでいました。 そこに手を入れて、ステーションの形に変えていきます。 リビングだった部屋は、掃除がしやすい、やわらかい素材の床に張り替えました。和室は、畳の上に木目の床材を敷きました。畳はそのまま下に残っています。この二間が、これから相談室と更衣室になります。 ただ、襖の絵と障子はそのまま残しました。すべてを新しくすることもできましたが、費用と工期を考えて、使えるものは使う方針にしています。結果としてこれが良かったようで、障子越しの光が入る部屋は、相談室として事務的になりすぎない雰囲気になりました。 床が変わると、同じ部屋でもずいぶん印象が変わります。壁と建具は前のまま、足元だけが新しい。その途中の感じが、いまのステーションそのものだなと思いました。 改装前改装後 改装前改装後 → 相談室になります まだ「正解」のない部屋です 元町のステーションは、今年で9年目を迎えました。 今の元町の形は、最初から完成していたわけではありません。日々の訪問を重ねる中で、「ここはこうしたほうが動きやすい」「この方法なら情報を共有しやすい」と、少しずつ整えてきたものです。 一方、反町はこれから形をつくる段階です。家具の配置だけでなく、声のかけ方や情報共有の方法、物品の管理など、まだ決めきっていないことがあります。 決まっていないことが多いのは、落ち着かなさもあります。ただ、それは立ち上げメンバーの意見を取り入れられる余白があるということでもあります。「前の職場では、ここが使いづらかった」「こんな仕組みがあると助かる」。そうした率直な声も聞きながら、一緒に働きやすい場所をつくっていきたいと思っています。 場所を借りただけでは、始められません 訪問看護ステーションは、場所と人員をそろえただけで始められるものではありません。介護保険による訪問看護を行うためには、自治体による「指定」という手続きを受ける必要があります。 横浜市の指定日は毎月1日で、それぞれの指定日に応じて書類の提出期限が設けられています。申請では、人員や設備の基準を満たしているかに加え、運営規程や事業所の平面図など、さまざまな書類の確認があります。 また、横浜市では、新規事業所の管理者が「質の向上セミナー」を受講することも必須です。書類の期限やセミナーの日程を一つずつ確認しながら、現在は必要な準備を進めています。 確実にお伝えできる段階になるまでは、開設日についてのご案内を控えています。今後お知らせできることが決まりましたら、このブログでもご報告します。 元町から受け継ぐもの、新しくつくるもの 反町にも、元町で9年間積み重ねてきた経験を生かします。 困ったときに相談できること、24時間の連絡体制、記録やご報告を丁寧に行うこと。ご利用者さまやご家族、ケアマネジャーの皆さまに安心していただくための大切な部分は、これからも変わりません。 その一方で、「以前からこうしているから」だけを理由に、すべてを同じ形にするつもりもありません。元町で培ったものを土台にしながら、反町という地域や新しいメンバーに合う方法を考える。新しい拠点だからこそできるつくり方があると思っています。 この部屋を一緒につくる方へ 反町ステーションでは、立ち上げメンバーとなる看護師・理学療法士・作業療法士を募集しています。場所は反町駅から徒歩4分ほどです。 すでに完成した職場へ入るのとは少し違い、反町では、日々の働き方や仕組みについて立ち上げの段階から一緒に考えていただけます。もちろん、元町で積み重ねてきた経験や支える体制もあります。 会社見学は履歴書なし、服装自由です。「転職を決めたわけではないけれど、少し気になる」「まずは話を聞いてみたい」という段階でも構いません。 机の並んだこの部屋が、これからどのようなステーションになっていくのか。次回も、準備の途中からお届けします。

施行まであと1か月。えがおのカスハラ対策

施行まであと1か月。えがおのカスハラ対策

訪問看護は、1人でご自宅に上がる仕事です。 病院とちがって、隣にナースステーションはありません。呼べば誰かが来る場所でもありません。だからこそ、スタッフが安心して玄関を開けられることが、良いケアの土台になります。 この10月から、その「安心」を守ることが、法律で会社の義務になります。今日は、その法律の話と、えがおがどう考えているかを書きます。 10月1日から、会社の義務です 2026年10月1日、改正された労働施策総合推進法が施行されます。この改正で、お客さまや利用者さまからの著しい迷惑行為(カスタマーハラスメント、いわゆるカスハラ)について、会社が働く人を守る仕組みをつくることが、事業主の義務になりました。従業員が1人でもいる会社はすべて対象です。もちろん、えがおも対象です。 会社に求められるのは、大きく3つです。 「カスハラを許さない」という方針を決めて、スタッフに知らせること 相談できる窓口をつくること 起きたときに、きちんと対応する手順を持つこと えがおでは、この夏に社内の対応ガイドをまとめ、10月の施行に向けて準備を進めています。 どこからが「カスハラ」か ここは正直に、線を引いておきたいと思います。 ケアへのご要望、ご不満、「もっとこうしてほしい」というお声は、カスハラではありません。それは私たちに必要な声で、遠慮なくおっしゃっていただきたいものです。言いにくいことほど、聞かせてください。 一方で、法律と厚生労働省のマニュアルが「社会通念上ゆるされる範囲を超える」としているのは、たとえばこういう言動です。 叩く、蹴る、物を投げる 大声で怒鳴る、人格を否定する言葉、長時間の説教 不必要に身体に触れる、性的な発言 契約や制度の範囲を超えたサービスを、繰り返し強く求める 訪問先でこうしたことがあると、スタッフはその日だけでなく、次の訪問の玄関の前でも、こわい気持ちを抱えることになります。 えがおの方針は、3つです 1. 「我慢するのが仕事」とは、考えません。 看護の仕事には、忍耐が必要な場面がたくさんあります。けれど、暴力や暴言に耐えることは、仕事のうちに入りません。身の危険を感じたら、ケアを中断して退出してよい。これはえがおの正式な方針です。 2. 1人で抱えさせません。 相談窓口を決め、相談したことでスタッフが不利になることは一切ありません。必要があれば、2人での訪問に切り替えます。 3. 事実を記録し、話し合います。 何かがあったとき、いきなり契約をやめることはしません。日時と出来事を記録し、ご本人やご家族、ケアマネジャーさんと一緒に、どうすれば訪問を続けられるかを話し合います。それでも改善がむずかしい場合には、契約の見直しをお願いすることがあります。 ご家族の方へ ここまで読んで、「気をつけなければ」と身構えた方がいたら、それは本意ではありません。私たちが訪問しているお宅のほとんどで、こうした心配はまったくありません。むしろ「いつもありがとう」と声をかけていただくことのほうが、ずっと多いのです。 ただ、介護は長くなると、ご家族も疲れます。病気やお薬の影響で、ご本人の言動が変わることもあります。そういうときに、私たちが「線」を持っていることは、ご家族を責めるためではなく、訪問を続けるためのものです。困っていることがあれば、スタッフに言いにくければ、ステーションに直接ご連絡ください。 働く人へ 訪問看護に興味はあるけれど、「1人で家に行くのがこわい」と感じている看護師さん、療法士さんは少なくないと思います。その不安はもっともです。 だからこそ、えがおは会社として線を引き、守る仕組みを持つことにしました。安心して玄関を開けられることが、ご利用者さまへの良いケアにつながると信じています。 ※参考:厚生労働省「令和7年 労働施策総合推進法等の一部改正について」、厚生労働省「介護現場におけるハラスメント対策マニュアル」。法律の内容は2026年9月時点のものです。

救急車を呼ぶか、朝まで待つか ── 迷った夜のために

救急車を呼ぶか、朝まで待つか ── 迷った夜のために

「夜中に熱が出た。でも、救急車を呼ぶほどだろうか」 「本人は大丈夫だと言っている。でも、いつもと違う気がする」 訪問させていただいているお宅から、ご家族にいちばん多くいただくご相談が、これです。日中であればかかりつけの先生に電話ができます。けれど夜は、判断する人がご家族しかいません。 先に結論をお伝えします。迷ったときは、呼んでいいのです。そして、迷ったときに相談できる窓口が、24時間あいています。 この症状は、朝まで待たないでください 消防庁は「ためらわず救急車を呼んでほしい症状」を公表しています。高齢の方について挙げられているもののうち、ご家庭で見てわかるものを整理しました。 顔……笑うと口や顔の片方がゆがむ/ろれつがまわりにくい/顔半分がしびれる 手足……突然のしびれ/突然、片方の腕や足に力が入らなくなる 頭……突然の激しい頭痛/突然の高熱/急にふらつき、立っていられない 胸や背中……突然の激痛/急な息切れ、呼吸困難 おなか……突然の激しい腹痛/血を吐く 意識……返事がない、もうろうとしている その他……けいれんが止まらない/のどに物をつまらせた/大量の出血をともなうけが/広範囲のやけど このリストの最後には、こう書かれています。「その他、いつもと違う場合、様子がおかしい場合」。つまり、症状の名前がつかなくても呼んでいい、ということです。 「本人は大丈夫と言っている」を、判断材料にしない 同じ資料に、私たちが何よりお伝えしたい一文があります。 「高齢者は自覚症状が出にくい場合もありますので注意しましょう」 年齢を重ねると、痛みや息苦しさの感じ方が変わることがあります。ご本人が「なんともない」とおっしゃっていても、それは軽いという意味とはかぎりません。 訪問していると、こう感じる場面があります。ご家族の「なんだかいつもと違う」という感覚は、かなりの確率で当たっている、ということです。毎日その方を見ている人にしかわからない変化があります。ご本人の言葉より、そばにいる方の違和感を優先していただきたいのは、そのためです。 迷ったら、ここに電話してください 「119番かどうか」を、ご家族だけで決める必要はありません。神奈川県には、そのための窓口があります。 かながわ救急相談センター #7119 (つながらない電話からは 045-232-7119 または 045-523-7119) 24時間365日、年中無休で受け付けています 看護師が症状をうかがい、緊急性があるか、すぐ受診したほうがよいかを判断してくれます 受診できる医療機関の案内もしてもらえます 相談は無料です(通話料はかかります) もともと横浜市が行っていた窓口が、2024年11月から神奈川県全域に広がりました。県内にお住まいであれば、どこからでも使えます。 このほか、消防庁の無料アプリ「Q助」は、画面で症状を選んでいくと緊急度の目安を教えてくれます。横浜市には「横浜市救急受診ガイド」というウェブ版もあります。お子さんの場合は#8000(子ども医療電話相談)が別にあります。 訪問看護を使っている方へ ── 夜に電話していいのは、どんな人? 訪問看護を利用していても、夜に電話できる人と、できない人がいます。分かれ目は、契約のときに「緊急時の対応」をつけているかどうかです。 制度の名前でいうと、介護保険なら「緊急時訪問看護加算」、医療保険なら「24時間対応体制加算」といいます。名前は難しいのですが、意味はひとつです。この説明を受けて同意されている方は、夜中でも休日でも、ステーションに電話していいということです。 ご自宅での確かめ方は、3つあります。 契約書やご利用票に「緊急時訪問看護加算」「24時間対応体制加算」と書かれていないか見る ステーションから渡された緊急連絡先の紙が、家のどこかにないか探す いちばん確実なのは、次の訪問のときに「うちは夜、電話していいことになっていますか」と聞いてしまうこと えがおは24時間365日の体制をとっています。ただし対応できる範囲は、ご契約の内容によって変わります。夜中に探すことになる紙は、昼のうちに見つけておく。この確認だけは、お元気なうちにお願いします。 今日できる準備は、紙1枚です 救急車を呼んだあと、救急隊から必ず聞かれることがあります。持病、かかりつけの病院、飲んでいる薬。夜中に慌てて探すのは、とても大変です。 消防庁も「日頃からメモにまとめておくと便利です」と案内しています。私たちも、訪問先でこの紙を一緒に作ることがあります。 持病と、これまでの大きな病気・手術 かかりつけの病院・クリニックの名前と電話番号 飲んでいるお薬(おくすり手帳をそのまま添えるのがいちばん確実です) ご家族の連絡先 これを玄関か、電話のそばに貼っておく。それだけで、いざというときの数分が変わります。 あわせて、救急車を呼んだら手元にまとめておくと安心なものも挙げられています。保険証・診察券・マイナンバーカード、おくすり手帳、お金、そして靴。付き添う方の靴は、意外と忘れがちです。 ひとりで背負わなくて大丈夫です 救急車で運ばれた方の約半数は、入院を必要としない軽症だったという統計があります。この数字は「呼ばないで」という意味ではありません。それだけ多くの方が、判断に迷っているということです。 迷う夜は、これからもあると思います。そのときは、#7119があります。かかりつけの先生がいます。そして訪問看護も、その相談先のひとつです。 「呼ぶか、待つか」を、ご家族おひとりで決めなくていい。それだけ覚えて帰っていただけたら、この記事の役目は果たせたと思います。 ※症状のリスト、「高齢者は自覚症状が出にくい場合もあります」の記載、救急車で搬送された方の約半数が軽症であること、持ち物の案内は、総務省消防庁「救急車を上手に使いましょう ~救急車 必要なのはどんなとき?~」(令和7年10月発行)に基づいています。 ※かながわ救急相談センター(#7119)の内容は神奈川県の公表情報、横浜市救急受診ガイドは横浜市の公表情報に基づいています(2026年8月時点)。 ※「緊急時訪問看護加算」(介護保険)・「24時間対応体制加算」(医療保険)は、ご利用者さまの同意を得たうえで算定される制度上の加算です。 ※本記事は一般的な情報をお伝えするものです。個別の判断については、かかりつけ医にご相談ください。

ブログ一覧
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Life of Smiles

「その人らしい生活」が
できること

私たちは、在宅生活がより安心して送れるように
ご利用者様・ご家族により近い存在でありたいと考えています。
皆様のえがおのために、私たちはプロフェッショナルなサービスを提供いたします。

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男性看護師がいます

力仕事や、同性の介助など幅広いニーズにお応えします

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24時間365日、対応可能

昼夜問わず24時間、365日対応できる体制を整えています

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高い医療技術

最先端の医療現場で働くスタッフが高い技術で重症患者様のサポートをいたします

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高い専門性あるスタッフ

小児専門の知識を持つ看護師や、精神科対応できる看護師おります。安心してお任せ下さい

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福祉用具レンタル

福祉用具レンタルとも提携し、より快適な生活のサポートをいたします

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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

療法士がいるので、専門的なリハビリも同時に受けられます

えがおの
訪問看護サービス

サービス内容

主治医より「訪問看護の指示」をステーションが受けてから、訪問看護サービスがスタートします。
えがおでは、30年以上の看護経験を有するベテラン管理者の元、主治医や関係機関と常に密接に連絡を取り合って、訪問看護をさせていただきます。
主治医がお決まりでない場合や、訪問看護についてのご質問などは、えがおへ直接ご相談ください。

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バイタル測定・
健康状態の観察

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医療処置の実施
・指導

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服薬管理・
アドバイス

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ターミナルケア

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関係機関との連携

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お食事のお手伝い

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清潔保持のお手伝い

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床ずれの予防
・処置

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在宅リハビリ

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福祉サービス・
介護用品の相談

訪問看護サービスの
活用方法

多様なご相談・お悩みに対して、最適な看護サービスをご提案いたします。

薬の自己管理はできるけど
少し不安がある…

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服薬管理、医療処置の
指導の実施

排泄やお風呂のことで
相談したい…

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清潔保持のお手伝い

転倒で骨折して以来、
在宅療養中も転びやすい…

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在宅リハビリ

保険適用ケア
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label label 実は、

保険適用内の
サービス
では
できることに
限界があります…

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Cross
ケアプランに無いサポート
Cross
イベントへの同行
Cross
長時間の介護
Cross
自由な場所でのリハビリ
labelだから今、
Recommended!
保険外自費ケア
のサービスを併用する人が
増えています!
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旅行やイベントの付き添い

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孫の結婚式に出席

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自費で制限無くリハビリしたい

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夜間の訪問看護

他にも通院の付き添いや長時間の見守り介護など、
費用の負担はありますが、ご本人様やご家族様が、
いつでもご希望の場所で必要な時間だけ利用できるオーダーメイドサービスです。

保険外自費ケア

サービスご利用の流れ

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ご相談

お電話・WEBからお問い合わせください。

介護保険・医療保険をご利用の方

主治医、またはケアマネージャーにご相談いただき、「訪問看護指示書」を交付のうえご連絡ください。

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ヒアリング

病状など、訪問看護の提供に必要な情報をお伺いします。

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ケア内容の検討

ケアの内容やスケジュールなどの検討・調整をします。

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サービスご提供開始

利用契約を行い、訪問看護を開始します。

介護保険や医療保険が適用されるかわからない、ケアマネージャーや主治医がいない方や、
保険外サービスも検討したい方も

まずはお気軽に
ご相談ください

お電話から
045-228-8753
受付時間/月曜日~金曜日 9:00~18:00
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えがおのスタッフ

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受付時間/月曜日~金曜日 9:00~18:00

定休日/土曜、日曜、祝日、年末年始

定休日も訪問サービスは行いますのでお気軽にご相談ください。

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