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「介護を受ける人も、介護をする人も、自分らしく笑顔で暮らす」施設名にそんな思いを込め、私たちは横浜市を中心に活動しています。

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反町ステーション準備日記 #03 ── 開業資金の目安と、順番

反町ステーション準備日記 #03 ── 開業資金の目安と、順番

今回は、訪問看護ステーションを立ち上げるときの「書類」の話です。 この記事は約6分で読めます 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。市役所へ出す申請書類は、何を、どの順番でそろえるのか。反町でやった順番のまま書きます。あわせて、開業にかかるお金の目安も、公開されている数字でご紹介します。 反町をつくった理由 元町の事務所は、スタッフが増えて、だいぶいっぱいになってきました。お受けしたい気持ちはあるのに、体制が追いつかない場面が出てきたのです。 そこで、事業所を増やすことにしました。スタッフにとっては、キャリアアップの機会が増えて、やりがいのある場が広がります。反町をはじめ、神奈川区などのエリアからは、以前からご依頼もいただいていました。次の事業所は、そのご依頼に応えられる場所にしたい、という思いもありました。 もうひとつは、訪問看護の事業を、もっと安定させたいということです。こうして、反町の準備が始まりました。 始まりは、物件の契約からです 訪問看護は、ご利用者さまのご自宅へ伺う仕事です。それでも、スタッフが戻って記録を書き、相談する「事務所」がないと、指定は受けられません。 反町の物件は、夏のはじめに事業用として賃貸借契約を結びました。内装の話は #01 のとおりです。 管理者のセミナーを受講します 横浜市で新しく事業所を開くには、管理者になる人が市の「質の向上セミナー」を受けていることが条件です。 反町では、8月に反町管理者が受講しました。申込は市のフォームから、持ち物は筆記用具だけ。受けていないと申請そのものが進まないので、この受講日から逆算して、ほかの予定を組みました。 書類づくりに、いちばん時間がかかりました 指定申請とは、要するに「この場所で、この人たちで、訪問看護をやっていいですか」と市に許可を求める手続きです。介護保険を使った訪問看護は、この指定がないと始められません。 そろえる書類は、申請書のほかに、付表、運営規程、平面図、勤務形態一覧表、誓約書、料金表、加算の届出、登記事項証明書、資格証の写しなど。市の一覧表にそって埋めていくと、束が十数種類になりました。 管理者と事務スタッフで手分けして、着手から提出まで、およそ5週間かかりました。いちばん手間だったのは運営規程です。市の記載例を、反町の営業時間や職員の構成に合わせて、一条ずつ書き換えました。 申請日までに、部屋も道具もそろえます 書類がそろっても、部屋が空っぽでは申請は通りません。申請日の時点で、人員・契約・設備がそろっていることが条件です。 反町で「申請日までに要る」と決めて買ったのは、鍵付き書庫、事務用の机と椅子、固定電話機、相談室の椅子、手洗いまわりの消毒液や手袋などです。記録を入れる書庫は、簡単なロックのものやキャスター付きは不可、と市のガイドラインにあります。写真の木製キャビネット2台が、そのために選んだものです。 電話は、事業所の固定電話が必要で、携帯電話では認められません。回線の工事は日程が動きやすいので、申し込みは早めに済ませておきます。 提出は「預かり」で、審査はそのあとです 提出は、管理者が開庁と同時に市役所の窓口へ持参しました。予約は要りません。窓口では中身を一枚ずつ見るのではなく、束ごと「預かり」になります。提出した本人は、受け取って終わりで、身構えていたぶん拍子抜けしたそうです。 審査はここからです。足りないものがあれば市から補正の連絡があり、手数料の納付書も後から届きます。横浜市の指定日は毎月1日付で、提出の締切は指定日の約1か月半前。私たちは、締切より早めに出して、直す期間を残しました。 いくらかかるか 日本政策金融公庫は、訪問介護・訪問看護の開業に必要な金額を「800万円〜1,500万円くらい」と案内しています。事務所や備品にかかる設備資金と、軌道に乗るまでの運転資金を合わせた数字です。 売上の入金は、サービスを提供してから2か月以上あとになります。開業月の給料と家賃は、入金より先に出ていきます。内訳の目安は、下のとおりです。 法人設立:10万〜25万円(合同会社か株式会社かで変わる。すでに法人があれば不要) 事務所(賃貸):50万〜100万円(仲介手数料・敷金・礼金・前家賃。改修費は別) 備品:100万〜150万円(机・いす・鍵付き書庫・電話・血圧計などの看護用品) パソコンなど電子機器:50万円(記録用のパソコン・タブレット。記録ソフトの利用料は別) 車両:200万〜310万円(自転車3台+軽自動車2台の例。地域で大きく変わる) 広告宣伝:50万円(パンフレット・看板・ホームページ) 指定申請の手数料:数万円(自治体で異なる。横浜市は申請のあとに納付書が届く) 運転資金:360万〜600万円(スタッフ4人×月30万円×3〜6か月分の給料。入金までの2か月分は必ず要る) ※目安の出典:日本政策金融公庫「介護・看護サービス業の創業ポイント」(総額800万〜1,500万円・入金は提供後2か月以上あと)、iBow「訪問看護ステーションを立ち上げるのに必要な資金」(項目別の金額)、カイポケ訪問看護マガジン「立ち上げ・開業の資金はどれくらい必要なの?」(総額500万〜1,000万円・運転資金は3〜5か月分)。いずれも2026年9月27日に確認。 反町は元町につづく2つ目なので、法人設立と車両の費用はかかっていません。当社の場合は、物件と備品と、入金までの給料が中心でした。 反町でやった順番を、まとめます 物件を事業用として契約する(夏のはじめ) 管理者になる人が、市のセミナーを受ける(8月) 市の一覧表にそって、申請書類をそろえる(約5週間) 書庫・机・椅子・電話など、申請日までに要る備品を入れる(約2週間) 固定電話の回線工事(早めに申し込む) 市役所へ持参して提出(預かり) 補正の連絡に対応し、手数料を納める 指定日(毎月1日付)を待つ 反町の場合、契約から提出まで、およそ2か月でした。 一緒に働きたいのは、こんな方です 訪問看護は、ひとりで動く仕事、というイメージがあります。そのなかで私たちは、1人のご利用者さまを、スタッフみんなで見ていきたいと考えています。 どう関われば、安心して在宅で暮らし続けられるか。日々の生活を保てるか。終末期をどう過ごすか。それをみんなで考え、支える方に来てほしいです。 ひとりで解決する力は、もちろん必要です。そのうえで、答えをみんなで探せる人と、一緒に働きたいと思っています。 反町ステーションで一緒に働く方を募集しています 反町ステーションでは、開設にむけて一緒に働く仲間を探しています。 看護師(常勤) 理学療法士・作業療法士(常勤) 書類の上では、事業所の形が決まりつつあります。朝の申し送りの仕方や記録の書き方といった日々の中身は、これから入る方と一緒に決めていきたいと思っています。 会社見学は履歴書なし、服装自由です。現在、入社祝い金10万円の制度もご用意しています。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも構いません。 次回は、届いた家具の続きと、部屋の様子をお伝えします。

反町ステーション準備日記 #02 ── 椅子が届きました

反町ステーション準備日記 #02 ── 椅子が届きました

座面はやわらかく、背もたれはメッシュ。キャスターがカーペットの上をすっと滑ります。机だけだった部屋に、座る場所ができました。 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。前回(#01)は、机が届いて部屋が少しだけ事務所らしくなったところまででした。 椅子が届きました 今回届いたのは、事務用の椅子です。背もたれがメッシュになっていて、長く座っても蒸れにくいタイプです。 訪問看護の仕事は、一日の多くを外で過ごします。それでも、朝の申し送りや記録の入力、電話の対応など、事務所の椅子に座っている時間は思ったより長いものです。座り心地が悪いと、それだけで一日の終わりの疲れ方が変わります。 じつは前回の机6台も、管理者が自分で組み立てました。電動ドライバーを片手に、脚を付けて、天板をのせて、引き出しのレールを取り付けて……6台そろうまでにかかった時間は、およそ3時間です。 本人に聞くと、こんな答えが返ってきました。 「予想以上に机に重量感があって、組み立てに時間がかかりました。そもそも2人以上での組み立てが推奨されていたので、1人でやろうとしたのは認識が甘かったです」 そのあとに届いた椅子も、もちろん自分たちの手で。箱から出して、背もたれと座面を留めて、キャスターを差し込む。同じ作業をくり返していると、だんだん手際がよくなっていきます。 組立作業は地道ですが、ネジを一本ずつ締めるたびに、この場所への愛着が少しずつ増していきます。自分で組んだ机と椅子には、やっぱり思い入れがわくものです。 机と椅子がそろうと、急に「職場」になる 不思議なもので、机だけのときは広い部屋にしか見えなかったのに、椅子を入れたとたん、ここが働く場所に見えてきました。 どこに誰が座るのか。パソコンはどちら向きに置くのか。朝、何人がここに集まるのか。椅子が並ぶと、そういうことが一気に現実の話になります。まだ決まっていないことも多いのですが、そのぶん想像がふくらむ時期でもあります。 管理者にいま一番うれしいことを聞いたら、こう話していました。 「何もなかった更地のような部屋が、事業所に変わっていく姿を感じられることです」 日用品や備品も、少しずつ 同じころに、日用品や細かい備品も届きはじめました。電気ケトル、洗剤やティッシュ、デスクまわりのこまごまとしたもの。どれも目立たないものばかりですが、これがないと一日が回りません。 段ボールを開けて、中身を出して、置き場所を決める。「これはどこにしまう?」と相談しながら決めていく時間は、地味ですが大事な時間だと思っています。最初にちゃんと決めておくと、あとから来る人が迷わずに済むからです。 これから届くもの 部屋の準備は、まだ途中です。書類をしまう場所や、電話まわり、細かい備品もこれから整えていきます。ひとつ増えるたびに部屋の景色が変わっていくのが、準備の楽しいところです。 次回も、届いたものと、そのときの様子をお伝えします。 反町ステーションで一緒に働く方を募集しています 反町ステーションでは、開設にむけて一緒に働く仲間を探しています。 どんな職場にしたいか、管理者はこう話しています。 「雰囲気は、新しい管理者とスタッフで作り上げてほしいと思っています。そのうえで、いっぱい会話をして、ご利用者様が安心した在宅生活を送れるように、スタッフが生き生きした雰囲気でいてほしいです」 看護師(常勤) 理学療法士・作業療法士(常勤) 新しい事業所なので、働き方や仕組みを一緒につくっていけるのが特徴です。立ち上げから関わってみたい方、訪問ははじめてという方も歓迎します。 現在、入社祝い金10万円の制度もご用意しています。見学だけ、お話を聞くだけでも大丈夫です。気になった方は、お気軽にお問い合わせください。 最後に、元町から反町へ持っていきたい「えがおらしさ」を聞いてみました。 「ご利用者様にはえがおを。スタッフとご家族にも、えがおを」

反町ステーション準備日記 #01 ── 室内を、公開します

反町ステーション準備日記 #01 ── 室内を、公開します

白い脚に、木の天板。引き出しの取っ手はまだ少し固くて、開け閉めのたびに新しい家具の音がします。窓の外には坂の街。足元のグレーのカーペットは、貼られたばかりです。 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。少し前まで何もなかった部屋に、仕事の道具が一つ、また一つと届きはじめました。この部屋がステーションになっていく日々を、これから「反町ステーション準備日記」としてお伝えしていきます。 机が並びました 机は並びましたが、この向きで確定というわけではありません。 どちらを向けるか、椅子との間隔をどうするか。朝の申し送りはどこで行い、記録用のパソコンはどこに置くのか。実際に部屋を歩いてみると、決めることが次々に見つかります。 訪問看護は、ご利用者さまのご自宅へ伺う仕事です。それでも、スタッフが戻って記録を書き、相談し、次の訪問へ向かうステーションの環境は大切です。忙しいときにも声をかけやすいか。必要な物をすぐ手に取れるか。これから働く人の動きを想像しながら、部屋の形を考えています。 キッチンのあるステーションです この部屋は、もともと住まいとして使われていた物件です。ですから、LDKにはしっかりとしたキッチンと、カウンターもそのまま残っています。 訪問看護のステーションにキッチンは珍しいかもしれません。けれど、訪問から戻ったスタッフがお茶を淹れて一息つける場所があるのは、この部屋ならではの良さだと思っています。 カーテンは、まだ届いていません。 いまはまだ家具もまばらで、窓の向こうから室内の様子がよく分かるくらい、ガランとしています。カーテンが入り、椅子が入り、スタッフの笑い声が響く。そんな光景を頭に浮かべながら、この準備の時間を楽しんでいます。 畳の部屋が、相談室になります この部屋には、もともと和室が二間ありました。 襖には山水画が描かれ、床の間もあります。広い部屋の床はつやのあるフローリングで、窓辺には作り付けの収納が並んでいました。 そこに手を入れて、ステーションの形に変えていきます。 リビングだった部屋は、掃除がしやすい、やわらかい素材の床に張り替えました。和室は、畳の上に木目の床材を敷きました。畳はそのまま下に残っています。この二間が、これから相談室と更衣室になります。 ただ、襖の絵と障子はそのまま残しました。すべてを新しくすることもできましたが、費用と工期を考えて、使えるものは使う方針にしています。結果としてこれが良かったようで、障子越しの光が入る部屋は、相談室として事務的になりすぎない雰囲気になりました。 床が変わると、同じ部屋でもずいぶん印象が変わります。壁と建具は前のまま、足元だけが新しい。その途中の感じが、いまのステーションそのものだなと思いました。 改装前改装後 改装前改装後 → 相談室になります まだ「正解」のない部屋です 元町のステーションは、今年で9年目を迎えました。 今の元町の形は、最初から完成していたわけではありません。日々の訪問を重ねる中で、「ここはこうしたほうが動きやすい」「この方法なら情報を共有しやすい」と、少しずつ整えてきたものです。 一方、反町はこれから形をつくる段階です。家具の配置だけでなく、声のかけ方や情報共有の方法、物品の管理など、まだ決めきっていないことがあります。 決まっていないことが多いのは、落ち着かなさもあります。ただ、それは立ち上げメンバーの意見を取り入れられる余白があるということでもあります。「前の職場では、ここが使いづらかった」「こんな仕組みがあると助かる」。そうした率直な声も聞きながら、一緒に働きやすい場所をつくっていきたいと思っています。 場所を借りただけでは、始められません 訪問看護ステーションは、場所と人員をそろえただけで始められるものではありません。介護保険による訪問看護を行うためには、自治体による「指定」という手続きを受ける必要があります。 横浜市の指定日は毎月1日で、それぞれの指定日に応じて書類の提出期限が設けられています。申請では、人員や設備の基準を満たしているかに加え、運営規程や事業所の平面図など、さまざまな書類の確認があります。 また、横浜市では、新規事業所の管理者が「質の向上セミナー」を受講することも必須です。書類の期限やセミナーの日程を一つずつ確認しながら、現在は必要な準備を進めています。 確実にお伝えできる段階になるまでは、開設日についてのご案内を控えています。今後お知らせできることが決まりましたら、このブログでもご報告します。 元町から受け継ぐもの、新しくつくるもの 反町にも、元町で9年間積み重ねてきた経験を生かします。 困ったときに相談できること、24時間の連絡体制、記録やご報告を丁寧に行うこと。ご利用者さまやご家族、ケアマネジャーの皆さまに安心していただくための大切な部分は、これからも変わりません。 その一方で、「以前からこうしているから」だけを理由に、すべてを同じ形にするつもりもありません。元町で培ったものを土台にしながら、反町という地域や新しいメンバーに合う方法を考える。新しい拠点だからこそできるつくり方があると思っています。 この部屋を一緒につくる方へ 反町ステーションでは、立ち上げメンバーとなる看護師・理学療法士・作業療法士を募集しています。場所は反町駅から徒歩4分ほどです。 すでに完成した職場へ入るのとは少し違い、反町では、日々の働き方や仕組みについて立ち上げの段階から一緒に考えていただけます。もちろん、元町で積み重ねてきた経験や支える体制もあります。 会社見学は履歴書なし、服装自由です。「転職を決めたわけではないけれど、少し気になる」「まずは話を聞いてみたい」という段階でも構いません。 机の並んだこの部屋が、これからどのようなステーションになっていくのか。次回も、準備の途中からお届けします。

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Life of Smiles

「その人らしい生活」が
できること

私たちは、在宅生活がより安心して送れるように
ご利用者様・ご家族により近い存在でありたいと考えています。
皆様のえがおのために、私たちはプロフェッショナルなサービスを提供いたします。

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男性看護師がいます

力仕事や、同性の介助など幅広いニーズにお応えします

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24時間365日、対応可能

昼夜問わず24時間、365日対応できる体制を整えています

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最先端の医療現場で働くスタッフが高い技術で重症患者様のサポートをいたします

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高い専門性あるスタッフ

小児専門の知識を持つ看護師や、精神科対応できる看護師おります。安心してお任せ下さい

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福祉用具レンタルとも提携し、より快適な生活のサポートをいたします

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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

療法士がいるので、専門的なリハビリも同時に受けられます

えがおの
訪問看護サービス

サービス内容

主治医より「訪問看護の指示」をステーションが受けてから、訪問看護サービスがスタートします。
えがおでは、30年以上の看護経験を有するベテラン管理者の元、主治医や関係機関と常に密接に連絡を取り合って、訪問看護をさせていただきます。
主治医がお決まりでない場合や、訪問看護についてのご質問などは、えがおへ直接ご相談ください。

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バイタル測定・
健康状態の観察

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医療処置の実施
・指導

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服薬管理・
アドバイス

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ターミナルケア

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関係機関との連携

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お食事のお手伝い

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清潔保持のお手伝い

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床ずれの予防
・処置

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在宅リハビリ

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福祉サービス・
介護用品の相談

訪問看護サービスの
活用方法

多様なご相談・お悩みに対して、最適な看護サービスをご提案いたします。

薬の自己管理はできるけど
少し不安がある…

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服薬管理、医療処置の
指導の実施

排泄やお風呂のことで
相談したい…

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清潔保持のお手伝い

転倒で骨折して以来、
在宅療養中も転びやすい…

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在宅リハビリ

保険適用ケア
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保険適用内の
サービス
では
できることに
限界があります…

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ケアプランに無いサポート
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イベントへの同行
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長時間の介護
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自由な場所でのリハビリ
labelだから今、
Recommended!
保険外自費ケア
のサービスを併用する人が
増えています!
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旅行やイベントの付き添い

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孫の結婚式に出席

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自費で制限無くリハビリしたい

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夜間の訪問看護

他にも通院の付き添いや長時間の見守り介護など、
費用の負担はありますが、ご本人様やご家族様が、
いつでもご希望の場所で必要な時間だけ利用できるオーダーメイドサービスです。

保険外自費ケア

サービスご利用の流れ

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ご相談

お電話・WEBからお問い合わせください。

介護保険・医療保険をご利用の方

主治医、またはケアマネージャーにご相談いただき、「訪問看護指示書」を交付のうえご連絡ください。

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ヒアリング

病状など、訪問看護の提供に必要な情報をお伺いします。

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ケア内容の検討

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