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「介護を受ける人も、介護をする人も、自分らしく笑顔で暮らす」施設名にそんな思いを込め、私たちは横浜市を中心に活動しています。

利用者様が住み慣れた自宅で、安心して暮らせるようなサービスをご提供いたします。

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反町ステーション準備日記 #04 ── カーテンがついた事務室

反町ステーション準備日記 #04 ── カーテンがついた事務室

窓の上の木の枠から、グレーのカーテンが床近くまで下りています。 この記事は約3分で読めます 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町(開設準備室)です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。前回(#03)は、市役所へ出す書類と開業のお金の話でした。今回は事務室に戻って、カーテンがついたあとの部屋をご案内します。 窓にカーテンがつきました 事務室の窓に、グレーのカーテンがかかりました。生地ごしにやわらかい光が入るので、昼間でも部屋は明るいままです。机の木目や、足元のグレーのカーペットとも、色がなじんでいます。窓の上の木の枠も、天井まわりの木の飾り枠と同じ色合いなので、カーテンが部屋の一部のように見えます。 #01のころの窓は、むき出しでした。外から中がよく見えるくらい、がらんとしていたのです。それがカーテンを閉めると、窓の向こうの景色の代わりに、部屋そのものが目に入ってきます。「空き部屋」が「これから使う職場」に見えてきました。 カーテンを閉めて電気をつけると、部屋の色がほんのり暖かくなります。朝の申し送りをするころ、この部屋はどんな顔をしているのだろう。そんなことを想像しながら、写真を撮りました。 机が、島になりました 机は全部で6台。今は、部屋の真ん中に4台を寄せて、大きな島のようにまとめています。ここは、看護師と療法士の席になる予定です。奥の窓ぎわの2台は、事務スタッフと管理者の席の予定です。 机の上には、デスクトップのパソコンやノートパソコンを置く予定です。 天板には、つやのある透明のマットがかかっていて、窓の光をきれいに映します。天板の真ん中には細い切り込みが入っていて、パソコンのコードを通せそうです。机の上はまだ何もなく、まっさらです。まわりには椅子も並びました。 この並べ方は、「いまはこうしてみた」という形です。実際に使うのは、反町で働くスタッフ。話し合って、使いやすいように配置を変えてもらって構いません。 ここで働く人たちが、自分たちで整えていく部屋にしたいと考えています。 鍵つきの書庫も、窓ぎわに カーテンのすぐ横に、鍵のついた木の書庫があります。 記録や書類を入れておく書庫です。書庫の下には、地震対策のジェルを敷きました。揺れで動いたり倒れたりしないようにするための備えです。下のカウンターの収納は、これから使い道を決めていきます。 洗濯乾燥機が届きました 白いドラム式の洗濯乾燥機が、置き場所に収まりました。足元には防水パンが敷いてあります。 乾燥機つきを選んだのは、スタッフが外干しをする手間が出ないようにするためです。洗ったものをそのまま乾かせるので、天気や干す場所を気にせずに使えます。 まだ、これから 窓ぎわには、届いたばかりの段ボールがまだ積まれています。カウンターの上にも、置き場所をこれから決める備品が並んだままです。 カーテンがついて、机と椅子がそろい、洗濯乾燥機も入りました。それでも、部屋の準備は途中です。段ボールの中身を出して、置き場所を決めて、また景色が変わっていくのが楽しみです。次回も、準備の途中からお届けします。 一緒に働く方を募集しています 反町ステーションでは、立ち上げメンバーとなる看護師・理学療法士・作業療法士(いずれも常勤)を募集しています。朝の申し送りの仕方や、記録の書き方といった毎日の中身は、これから入る方と一緒に決めていきたいと考えています。 会社見学は、履歴書なし・服装自由です。現在は、入社祝い金10万円の制度もご用意しています。「まずは部屋を見てみたい」という段階でも構いません。カーテンのかかった事務室を、ぜひ見にいらしてください。 【見学・お問い合わせ】えがお訪問看護リハビリステーション 反町(開設準備室)〒221-0825 神奈川県横浜市神奈川区反町1丁目7-3 ARSビル8階反町駅から徒歩5分

反町ステーション準備日記 #03 ── 開業資金の目安と、順番

反町ステーション準備日記 #03 ── 開業資金の目安と、順番

今回は、訪問看護ステーションを立ち上げるときの「書類」の話です。 この記事は約6分で読めます 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。市役所へ出す申請書類は、何を、どの順番でそろえるのか。反町でやった順番のまま書きます。あわせて、開業にかかるお金の目安も、公開されている数字でご紹介します。 反町をつくった理由 元町の事務所は、スタッフが増えて、だいぶいっぱいになってきました。お受けしたい気持ちはあるのに、体制が追いつかない場面が出てきたのです。 そこで、事業所を増やすことにしました。スタッフにとっては、キャリアアップの機会が増えて、やりがいのある場が広がります。反町をはじめ、神奈川区などのエリアからは、以前からご依頼もいただいていました。次の事業所は、そのご依頼に応えられる場所にしたい、という思いもありました。 もうひとつは、訪問看護の事業を、もっと安定させたいということです。こうして、反町の準備が始まりました。 始まりは、物件の契約からです 訪問看護は、ご利用者さまのご自宅へ伺う仕事です。それでも、スタッフが戻って記録を書き、相談する「事務所」がないと、指定は受けられません。 反町の物件は、夏のはじめに事業用として賃貸借契約を結びました。内装の話は #01 のとおりです。 管理者のセミナーを受講します 横浜市で新しく事業所を開くには、管理者になる人が市の「質の向上セミナー」を受けていることが条件です。 反町では、8月に反町管理者が受講しました。申込は市のフォームから、持ち物は筆記用具だけ。受けていないと申請そのものが進まないので、この受講日から逆算して、ほかの予定を組みました。 書類づくりに、いちばん時間がかかりました 指定申請とは、要するに「この場所で、この人たちで、訪問看護をやっていいですか」と市に許可を求める手続きです。介護保険を使った訪問看護は、この指定がないと始められません。 そろえる書類は、申請書のほかに、付表、運営規程、平面図、勤務形態一覧表、誓約書、料金表、加算の届出、登記事項証明書、資格証の写しなど。市の一覧表にそって埋めていくと、束が十数種類になりました。 管理者と事務スタッフで手分けして、着手から提出まで、およそ5週間かかりました。いちばん手間だったのは運営規程です。市の記載例を、反町の営業時間や職員の構成に合わせて、一条ずつ書き換えました。 申請日までに、部屋も道具もそろえます 書類がそろっても、部屋が空っぽでは申請は通りません。申請日の時点で、人員・契約・設備がそろっていることが条件です。 反町で「申請日までに要る」と決めて買ったのは、鍵付き書庫、事務用の机と椅子、固定電話機、相談室の椅子、手洗いまわりの消毒液や手袋などです。記録を入れる書庫は、簡単なロックのものやキャスター付きは不可、と市のガイドラインにあります。写真の木製キャビネット2台が、そのために選んだものです。 電話は、事業所の固定電話が必要で、携帯電話では認められません。回線の工事は日程が動きやすいので、申し込みは早めに済ませておきます。 提出は「預かり」で、審査はそのあとです 提出は、管理者が開庁と同時に市役所の窓口へ持参しました。予約は要りません。窓口では中身を一枚ずつ見るのではなく、束ごと「預かり」になります。提出した本人は、受け取って終わりで、身構えていたぶん拍子抜けしたそうです。 審査はここからです。足りないものがあれば市から補正の連絡があり、手数料の納付書も後から届きます。横浜市の指定日は毎月1日付で、提出の締切は指定日の約1か月半前。私たちは、締切より早めに出して、直す期間を残しました。 いくらかかるか 日本政策金融公庫は、訪問介護・訪問看護の開業に必要な金額を「800万円〜1,500万円くらい」と案内しています。事務所や備品にかかる設備資金と、軌道に乗るまでの運転資金を合わせた数字です。 売上の入金は、サービスを提供してから2か月以上あとになります。開業月の給料と家賃は、入金より先に出ていきます。内訳の目安は、下のとおりです。 法人設立:10万〜25万円(合同会社か株式会社かで変わる。すでに法人があれば不要) 事務所(賃貸):50万〜100万円(仲介手数料・敷金・礼金・前家賃。改修費は別) 備品:100万〜150万円(机・いす・鍵付き書庫・電話・血圧計などの看護用品) パソコンなど電子機器:50万円(記録用のパソコン・タブレット。記録ソフトの利用料は別) 車両:200万〜310万円(自転車3台+軽自動車2台の例。地域で大きく変わる) 広告宣伝:50万円(パンフレット・看板・ホームページ) 指定申請の手数料:数万円(自治体で異なる。横浜市は申請のあとに納付書が届く) 運転資金:360万〜600万円(スタッフ4人×月30万円×3〜6か月分の給料。入金までの2か月分は必ず要る) ※目安の出典:日本政策金融公庫「介護・看護サービス業の創業ポイント」(総額800万〜1,500万円・入金は提供後2か月以上あと)、iBow「訪問看護ステーションを立ち上げるのに必要な資金」(項目別の金額)、カイポケ訪問看護マガジン「立ち上げ・開業の資金はどれくらい必要なの?」(総額500万〜1,000万円・運転資金は3〜5か月分)。いずれも2026年9月27日に確認。 反町は元町につづく2つ目なので、法人設立と車両の費用はかかっていません。当社の場合は、物件と備品と、入金までの給料が中心でした。 反町でやった順番を、まとめます 物件を事業用として契約する(夏のはじめ) 管理者になる人が、市のセミナーを受ける(8月) 市の一覧表にそって、申請書類をそろえる(約5週間) 書庫・机・椅子・電話など、申請日までに要る備品を入れる(約2週間) 固定電話の回線工事(早めに申し込む) 市役所へ持参して提出(預かり) 補正の連絡に対応し、手数料を納める 指定日(毎月1日付)を待つ 反町の場合、契約から提出まで、およそ2か月でした。 一緒に働きたいのは、こんな方です 訪問看護は、ひとりで動く仕事、というイメージがあります。そのなかで私たちは、1人のご利用者さまを、スタッフみんなで見ていきたいと考えています。 どう関われば、安心して在宅で暮らし続けられるか。日々の生活を保てるか。終末期をどう過ごすか。それをみんなで考え、支える方に来てほしいです。 ひとりで解決する力は、もちろん必要です。そのうえで、答えをみんなで探せる人と、一緒に働きたいと思っています。 反町ステーションで一緒に働く方を募集しています 反町ステーションでは、開設にむけて一緒に働く仲間を探しています。 看護師(常勤) 理学療法士・作業療法士(常勤) 書類の上では、事業所の形が決まりつつあります。朝の申し送りの仕方や記録の書き方といった日々の中身は、これから入る方と一緒に決めていきたいと思っています。 会社見学は履歴書なし、服装自由です。現在、入社祝い金10万円の制度もご用意しています。「まずは話を聞いてみたい」という段階でも構いません。 次回は、届いた家具の続きと、部屋の様子をお伝えします。

反町ステーション準備日記 #02 ── 椅子が届きました

反町ステーション準備日記 #02 ── 椅子が届きました

座面はやわらかく、背もたれはメッシュ。キャスターがカーペットの上をすっと滑ります。机だけだった部屋に、座る場所ができました。 神奈川区・反町で準備を進めている、えがお訪問看護リハビリステーション 反町です。元町につづく2つ目の事業所で、ふだんは「反町ステーション」と呼んでいます。前回(#01)は、机が届いて部屋が少しだけ事務所らしくなったところまででした。 椅子が届きました 今回届いたのは、事務用の椅子です。背もたれがメッシュになっていて、長く座っても蒸れにくいタイプです。 訪問看護の仕事は、一日の多くを外で過ごします。それでも、朝の申し送りや記録の入力、電話の対応など、事務所の椅子に座っている時間は思ったより長いものです。座り心地が悪いと、それだけで一日の終わりの疲れ方が変わります。 じつは前回の机6台も、管理者が自分で組み立てました。電動ドライバーを片手に、脚を付けて、天板をのせて、引き出しのレールを取り付けて……6台そろうまでにかかった時間は、およそ3時間です。 本人に聞くと、こんな答えが返ってきました。 「予想以上に机に重量感があって、組み立てに時間がかかりました。そもそも2人以上での組み立てが推奨されていたので、1人でやろうとしたのは認識が甘かったです」 そのあとに届いた椅子も、もちろん自分たちの手で。箱から出して、背もたれと座面を留めて、キャスターを差し込む。同じ作業をくり返していると、だんだん手際がよくなっていきます。 組立作業は地道ですが、ネジを一本ずつ締めるたびに、この場所への愛着が少しずつ増していきます。自分で組んだ机と椅子には、やっぱり思い入れがわくものです。 机と椅子がそろうと、急に「職場」になる 不思議なもので、机だけのときは広い部屋にしか見えなかったのに、椅子を入れたとたん、ここが働く場所に見えてきました。 どこに誰が座るのか。パソコンはどちら向きに置くのか。朝、何人がここに集まるのか。椅子が並ぶと、そういうことが一気に現実の話になります。まだ決まっていないことも多いのですが、そのぶん想像がふくらむ時期でもあります。 管理者にいま一番うれしいことを聞いたら、こう話していました。 「何もなかった更地のような部屋が、事業所に変わっていく姿を感じられることです」 日用品や備品も、少しずつ 同じころに、日用品や細かい備品も届きはじめました。電気ケトル、洗剤やティッシュ、デスクまわりのこまごまとしたもの。どれも目立たないものばかりですが、これがないと一日が回りません。 段ボールを開けて、中身を出して、置き場所を決める。「これはどこにしまう?」と相談しながら決めていく時間は、地味ですが大事な時間だと思っています。最初にちゃんと決めておくと、あとから来る人が迷わずに済むからです。 これから届くもの 部屋の準備は、まだ途中です。書類をしまう場所や、電話まわり、細かい備品もこれから整えていきます。ひとつ増えるたびに部屋の景色が変わっていくのが、準備の楽しいところです。 次回も、届いたものと、そのときの様子をお伝えします。 反町ステーションで一緒に働く方を募集しています 反町ステーションでは、開設にむけて一緒に働く仲間を探しています。 どんな職場にしたいか、管理者はこう話しています。 「雰囲気は、新しい管理者とスタッフで作り上げてほしいと思っています。そのうえで、いっぱい会話をして、ご利用者様が安心した在宅生活を送れるように、スタッフが生き生きした雰囲気でいてほしいです」 看護師(常勤) 理学療法士・作業療法士(常勤) 新しい事業所なので、働き方や仕組みを一緒につくっていけるのが特徴です。立ち上げから関わってみたい方、訪問ははじめてという方も歓迎します。 現在、入社祝い金10万円の制度もご用意しています。見学だけ、お話を聞くだけでも大丈夫です。気になった方は、お気軽にお問い合わせください。 最後に、元町から反町へ持っていきたい「えがおらしさ」を聞いてみました。 「ご利用者様にはえがおを。スタッフとご家族にも、えがおを」

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Life of Smiles

「その人らしい生活」が
できること

私たちは、在宅生活がより安心して送れるように
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皆様のえがおのために、私たちはプロフェッショナルなサービスを提供いたします。

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24時間365日、対応可能

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高い専門性あるスタッフ

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福祉用具レンタル

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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士

療法士がいるので、専門的なリハビリも同時に受けられます

えがおの
訪問看護サービス

サービス内容

主治医より「訪問看護の指示」をステーションが受けてから、訪問看護サービスがスタートします。
えがおでは、30年以上の看護経験を有するベテラン管理者の元、主治医や関係機関と常に密接に連絡を取り合って、訪問看護をさせていただきます。
主治医がお決まりでない場合や、訪問看護についてのご質問などは、えがおへ直接ご相談ください。

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バイタル測定・
健康状態の観察

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医療処置の実施
・指導

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服薬管理・
アドバイス

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ターミナルケア

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関係機関との連携

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お食事のお手伝い

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清潔保持のお手伝い

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床ずれの予防
・処置

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在宅リハビリ

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福祉サービス・
介護用品の相談

訪問看護サービスの
活用方法

多様なご相談・お悩みに対して、最適な看護サービスをご提案いたします。

薬の自己管理はできるけど
少し不安がある…

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服薬管理、医療処置の
指導の実施

排泄やお風呂のことで
相談したい…

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清潔保持のお手伝い

転倒で骨折して以来、
在宅療養中も転びやすい…

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在宅リハビリ

保険適用ケア
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label label 実は、

保険適用内の
サービス
では
できることに
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ケアプランに無いサポート
Cross
イベントへの同行
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長時間の介護
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自由な場所でのリハビリ
labelだから今、
Recommended!
保険外自費ケア
のサービスを併用する人が
増えています!
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旅行やイベントの付き添い

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孫の結婚式に出席

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自費で制限無くリハビリしたい

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夜間の訪問看護

他にも通院の付き添いや長時間の見守り介護など、
費用の負担はありますが、ご本人様やご家族様が、
いつでもご希望の場所で必要な時間だけ利用できるオーダーメイドサービスです。

保険外自費ケア

サービスご利用の流れ

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ご相談

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介護保険・医療保険をご利用の方

主治医、またはケアマネージャーにご相談いただき、「訪問看護指示書」を交付のうえご連絡ください。

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ケア内容の検討

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サービスご提供開始

利用契約を行い、訪問看護を開始します。

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